通信鉄塔設計要領・同解説
通信鉄塔・局舎耐震診断基準(案)・同解説

国土交通省大臣官房技術調査課電気通信室 監修

−平成25年版−

社団法人建設電気技術協会 編集・発行
財団法人日本建築防災協会 編集
型式 : A4判
価格 : (6,600円+税)送料実費

【目次】
第1編 通信鉄塔設計要領・同解説 平成25年9月
第1章総則
第2章条件設定
第3章構造計画
第4章材料
第5章許容応力度
第6章荷重
第7章応力計算
第8章付帯設備
第9章防食
第10章地上型通信鉄塔及び反射板基礎
第11章通信鉄塔を支持する局舎等の安全性の確保
第2編 通信鉄塔・局舎耐震診断基準(案)・同解説 平成25年9月
総則
1.一般事項
II耐震診断
1.耐震診断
2.予備診断
3.高次診断
4.補強対策の立案
III被災応急判定
1.被災応急判定
2.被災応急判定と復旧の要否判定
3.復旧計画
4.復旧工事
参考資料1 緊急調査・応急対策の事例
参考資料2 損傷度判定の事例
第3編 参考資料
通信鉄塔設計要領 平成25年3月
通信鉄塔・局舎耐震診断基準(案) 平成25年3月